ちなみに、公式サイトのダウンロードページの中程に「Meltyさん」が作成した同バージョンの日本語ファイルがあります。どちらを使うにしてもこの導入ガイドは使えると思います。
っていうか、一応MONKEY_THE_100th製のものを・・・。どーかひとつ。(^^;)
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MONKEY_THE_100thの配布する実行形式ファイルを実行してローカライズファイル群を展開しましょう。実行するだけでだいぢょぶです。 次に、インストールしたフォルダを開きます(通常は「C:\Program Files\Maxthon」)。 その中に「Language」というフォルダがありますので、ここに、日本語環境セットファイルがあるかを確認してください。 ※以前に日本語環境セットを使用した場合、「MaxthonJPN_****.exe」を実行してもファイルが上書きされない場合があります。 その場合は、「Japanese」フォルダを削除した後に、もう一度実行してください。 |
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この画面はMaxthonサイトのダウンロード画面ですが、この画面を出したら「DOWNLOAD NOW MAJORGEEKS.com」っていうおじさんの横顔の描いてあるバナーを押します。すると、下の画面に切り替わります。 |
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で、この画面で、「ココです」っていう部分(上下2つのリンクがありますが、どっちでも構いません)を押せばダウンロードが始まります。始まらない人は近くにいるイソターネットに詳しい人に聞いてください。 ちなみに、リンクを押したら「ちょっとまて」と英語で書かれてありますが、これはTVでいうところのCMだと思ってください。もし始まらない場合は、真ん中の画像の上に英語で「ダウンロードが始まらないならここ押せYO!」と書いてありますのでこれを押しましょう。 |
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ダウンロードしたファイルを実行すると、使用言語の選択画面が表示されます。これは、インストールにあたっての説明などをどの言語にするのかっていう選択なので、ここは中国語が分からない人は素直にそのまま「English」でOKボタンを押してください。 ここでは、英語が選択されたものとして話を進めます。 |
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次に、Maxthonの使用許諾に関する文書が表示されますので、これをよく読みましょう。 「英語が良く分からないんだけど?」、「つか、だから日本語導入すんだろヴォケェ」。えぇ、そうですね。でも、翻訳文は公式サイトでは用意されていませんし、意訳だとココはちょっと不味いんですよね。間違いがあっても責任もてませんので。 なので、どんな事が書いてあるかという点に関しては、翻訳サイトや辞書などを駆使して把握してください。 はい。把握しました?この使用許諾に合意できる場合は「I Agree(合意する)」を押して先に進みましょう。 |
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次に表示されたのは、インストールする内容の選択です。初期の段階ではすべて選択されていますので、まぁこれはこのままでもよいと思います。 一応、ナニがどーなのかを解説してみます。 Maxthon Main Files Desktop Shortcut Quick Launch Shortcut Install Unicode Version |
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ここでは、「AI Robo Form」と「WeatherBug」というソフトのインストール可否を決定します。「AI Robo Form」は、例えば掲示板上での名前やメアドなんかの「定型部分」を記憶させたりマウス操作で入力を省いたりといったことを支援するためのソフトウェアです。 記憶させるフォーム(記入欄)の制限もなく、日本語にも対応しており、なかなか便利です。プロフィール毎にパスワードも付けられます。 インストールする場合は、左下の「Install AI RoboForm Plugin」のチェックを押して先に進んで下さい。 「WeatherBug」はよくわかりません(マテ
※注意※ |
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ここでは、インストール先のフォルダを決定します。基本的にはそのままで構わないと思います。 最後に「Install」ボタンを押すと、インストールが開始されます。 <追記> 注意しておきたいのが、ここ最近のインストーラは指定されたフォルダが既にある場合、その中にさらに「Maxthon」というフォルダを作成するような感じになってますんで、もしかすると「C:\Program Files\Maxthon\Maxthon」となっちゃうかもしれません。 上書きインストールな人は注意して下さい。
※注意※ |
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はい、インストール中です。 |
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「AI Robo Form」をインストールすると選択された方は、この画面が表示されます。 左側のリストから「jp - Japanese」を選択して日本語の表記にしてから先に進んで下さい。 尚、ここではこれ以上の説明は省きます。 |
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一番初めの起動では、インストールの初めと同じように「使用言語」の選択画面が出ます。 ここで!日本語を選択してください。 |
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インストール時に「Addtional Plugins」を選択した人は、このような画面が表示されます。 Maxthonプラグインが見つかった(といっても、アクセスしている様子はないのでインストール内容に予め含まれていたものを見つけたという意味)という事です。 ここで「Active」を選択する事によって、そのプラグインは有効となります。ここで「Deactive」を選択して無効にしても後ほど変更が可能ですので、内容をよく読んで決めましょう 注意して欲しいのは、赤字で書かれてある部分です。日本語導入後は勿論日本語で表示されますが、要は 「MySoft(Maxthonの開発元)は、サードパーティ製のプラグインについては動作保証してません。ご利用はご自身の責務でお願いします」 つまり、このプラグインについては使用者である貴方の責任で使ってね、という事です。 OK? |
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Maxthonが起動すると、このようなダイアログ画面が表示されます。一応、訳文を掲載します。完璧ではありませんが。日本語導入後は勿論日本語で表示されます。 「ご利用の皆様へ:Maxthonはフリーウェアです。好きなだけ無料でご使用いただけます。実際にご使用になってこのソフトウェアに価値を見いだされた方は、現金による寄付金を通じて私たちを支援していただければ幸いです。あなたの寄贈は開発進行を支援し、Maxthonが最良のブラウザーであるのを支援するでしょう。適切な"寄付処理供給者"を選んでクリックしてください、"寄付"ボタンで寄付できます。このオンライン処理は安全です。ありがとうございます。」 基本的にキャッシュカードによる「カンパ」を募るものですね。強制ではありません。 Maxthonの起動のたびに表示させたくない場合は「Show this when Maxthon starts」のチェックを外しましょう。 |
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はい、これでMaxthonが起動できました。(^−^) どうですか?インターネットエクスプローラーに慣れ親しんだ人には取っつきやすいデザインですね。 日本語も導入完了です。お疲れ様でした。 |